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ピエール・ド・ラ・リュー
久し振りにフランドル楽派の曲です。模倣によるポロフォニーなので様式が同じの曲だと似てしまいます。所々に不協和音があって変化があります。フランチェスコ・ダ・ミラノやビウエラの作品と同時代なので雰囲気が似ています。
| 更新情報 | 10:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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